平素よりお世話になっております。
船井総合研究所の朝日 伶(あさひ りょう)です。

【こんなお悩みありませんか?】
☑シミスポットだけで継続につながらない
☑カウンセリングの契約単価を上げたい
☑カウンセリング強化の方法が分からない

これまで、伸びている美容医療市場で美容カウンセリング数を着実に伸ばしているクリニックは、多い印象です。

一方で、カウンセリングの契約単価にまだまだ課題があるクリニックが多くございます。
※今、すぐにカウンセリング数や契約単価がでてこない先生は、早急に毎月集計をしてください。明確な契約率、契約単価減少に気づいたときには、手遅れになってしまいます。。

時々地方の地域がゆえに、高い契約は難しいという声をいただきますが、根本原因はそこではございません!地方の地域でもポイントを押さえている医院様は、高い単価を維持しています。

では、契約単価が高い(10万円前後(脱毛を除く))クリニック様の共通点はどこにあるのでしょうか?

単価UPさせる美容カウンセリング方法とは?

カウンセリング契約単価の高いクリニックには、以下の3つの共通点がございます。

①アイスブレイクで信頼関係を構築している
アイスブレイクをしながら、「根底の想いを聞き出し」て、最大限患者さんのお悩みを引き出すことがポイントです。

②松竹梅メニューの提案をしている
アイスブレイクでお悩みを引き出した後、3つほどに絞って、提案をしています。メニュー数が豊富にある美容医療において、一つ一つ治療の説明をしていれば、患者さん目線でいきますと、混乱するため、3つほどに絞って提案することがポイントです。
3つほどに絞っている

③削る式の提案をしている
一つ一つの治療の説明をしてどの治療を足していくのか、ではなく、理想の治療セットメニューから予算を踏まえて、何を削っていくかという流れで話すことで、押し売り感なく、単価の高い施術に落ち着かせられるようになります。

より詳しく、以下セミナーにて解説いたしますので、詳細をお聞きになりたい先生は、是非とも以下リンクよりお申し込みくださいませ。

保険診療×自費診療 バランス型経営 成功事例大公開セミナー


この記事を書いたコンサルタント

朝日伶

プロフィール詳細

慶應義塾大学理工学部 卒業。
新卒で船井総合研究所に入社。皮膚科・美容皮膚科専門コンサルタント。集患対策を軸にコンサルティングを展開。集患に留まらず、業務効率化やスタッフマネジメントにも定評がある。短期的な売上UPだけに焦点を当てるのではなく、長期的に価値あるクリニック形成や院長・スタッフ・患者様を幸せに導く事に重きを置いている。

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