vol.184【超強化型転換ストーリー】リハ総合力を向上させ、在宅復帰率を12%から73%へ向上!

2019年11月1日配信

皆様、こんにちは。
船井総合研究所の三浦です。

老健を運営されている経営者の皆様へ

こんなことをお考えではありませんか?

  1. 稼働率が85%を下回ってしまっているので、なんとか改善させたい!
  2. 超強化型、在宅強化型を算定し、単価UPを図りたい!
  3. 入所だけでなく、通所、訪問を活性化し、在宅生活をトータルにサポートできるようになりたい!
  4. 経営幹部と職員の温度感を解消して法人の改革を進めたい!
  5. 老健の役割として、モデル像がイメージできないので中期の戦略を作っていきたい !

 

上記5つをご覧になり、一つでも当てはまる方に、オススメのセミナーを紹介します!

 

2019年11月15日(金)に「2025年に生き残る『老健経営最新モデル』 超強化型転換セミナー」を開催いたします。

今回は、『社会福祉法人あけぼの会 理事・統括本部長 小原 秀和 氏』をゲスト講師としてお招きしています。

あけぼの会が運営する老健施設「なごみのさと」では以前、利用者の平均所在日数が847日と完全に「特養化」してしまっていました。

その状況に危機感を感じた小原氏が施設の改革を行ったところ、現在では、在宅復帰率73%、ベッド回転率12%、かつ稼働率99%と超強化型の老健として、地域での役割を果たす老健となりました。施設収入も3.5億円から4.2億円と大幅に向上させることに成功しています。今回はその成功ストーリーをご講演いただきます。

 

また、船井総合研究所のコンサルタントからは、老健の時流や正しいポジショニング、さらに超強化型老健へ転換するための具体的な手法をすべて大公開いたします。

 

近年の医療介護分野の大きなトレンドである“在宅復帰”のど真ん中の役割を果たすことのできる「超強化型老健施設」。

 

介護報酬改定の影響で在宅復帰にコミットしない老健として運営し続けると収益は下がっていくだけの可能性が高いです。ですが、中途半端に超強化型を目指してしまうと、専門職採用による人件費の増加やベッド稼働率の減少により収益が逆に下がってしまうことにつながりかねないという現実もあります。

「超強化型」への確実な転換を図るべく、このセミナーを活用していただけると幸いです。

老健施設を運営されている法人の経営者様、ぜひ経営セミナーにご参加ください。

▼セミナーの詳細・申し込みはこちら▼

老健を運営されている皆様に「朗報」です!

ついに「超強化型老健への転換の成功法則」が判明!その詳細を大公開

超強化型老健への転換セミナーの詳細はこちらから

https://lpsec.funaisoken.co.jp/kaigo-keiei/seminar/052159_lp/#entryHere

 

【東京会場】2019年11月15日(金) 13:00~17:00(受付12:30~)

TKP東京駅八重洲カンファレンスセンター

 

最後までお読みいただき、ありがとうございました。

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