【月間レセプト1600枚を達成した泌尿器科クリニックも実践している適切な集患経路・方法とは?】

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【下記のような先生方は必見!!】
・思うように集患が出来ておらず、収益が横ばい
・泌尿器科の新患が少なくなってきている
・改めて集患していきたいと思っているが、方法が分からない
・WEB対策に力を入れたのに、成果が上がっていない
・そもそもWEB対策って何から着手するのが正解か分からない
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皆様、いつも病院・クリニックメルマガをご愛読いただき誠にありがとうございます。
船井総合研究所の長谷川と申します。本メルマガでは、泌尿器科クリニックの院長の皆様に少しでもお役立ていただける情報やノウハウをお届けできるように配信をしております。

 

さて、今回のメールマガジンは「月間レセプト1600枚を達成した泌尿器科クリニックも実践している適切な集患経路・集患方法とは?」と題しまして、時代に即したWEBによる集患方法をまとめたレポート小冊子のご紹介です。

 

このレポートでは
・そもそも泌尿器科の患者さんのクリニックの探し方
・その探し方に基づいた、マーケティング手法
・正しいWEBマーケティングの考え方
・泌尿器科の患者さんを集める上での重要なポイント
・集患施策を展開する上で大切なこと
について言及しています。

 

泌尿器疾患患者の来院経路とは

本レポートではまず、泌尿器科の疾患を患った(性病を含めて)患者さんがどのような過程を経て、クリニックに来院されるのかということについて解説しております。泌尿器科の患者さんのクリニックの探し方には強い特徴があります。

 

例えば、「必ずしも近隣から探さない」という点です。泌尿器科疾患は、どうしても恥ずかしいというようなイメージが定着しております。感覚としては、心療内科への通院に似ているような傾向が弊社のクライアント様で行った調査によるとございました。知り合いに見られたくない、そもそも人の視線が気になる、というような心理が働いているということになります。

 

こういったイメージがある科目のため、必ずしも居住地の近隣で受診をしない可能性があるということになります。つまり、特にクリニックから強い訴求が無い限り、簡単に遠方まで足を伸ばす可能性がある患者傾向であると分析できます。よくあるケースは、仕事の帰り道に電車を降りて受診をするなどが挙げられます。

 

上記で上げた傾向は一例ですがしっかりとその傾向を理解し、実際のクリニックを検索する行動に則った集患方法を採用していく必要があります。本レポートはその方法について詳しく言及しております。

そもそもWEBマーケティングって何?

本レポートは、患者傾向を理解したのち、WEBマーケティングについても理解をしていただくための解説をしております。内容としては、WEBマーケティングの入り口部分がメインです。WEBマーケティングについてまだこれから初めて取り組む先生でも、改めて確認したい先生でも、お気軽にお読みいただける第一ステップの内容になっております。

 

WEBマーケティングの3つの段階をしっかりと理解して、それぞれに対策をしないとせっかく実施した施策も全て無駄になってしまいます。そもそもWEBマーケティングの構造は、「掛け算」です。

 

3段階の構造は、それぞれ一連の患者さんの行動を分解したものです。WEBマーケティングが上手くいっていないという方はもしかすると、一つ段階を飛ばした施策から着手してしまっている可能性があります。

 

例えば、クリニックのHPをほとんど閲覧してもらえていない段階で、新たな治療メニューや新たなページ作ったとしても、見てもらえないということになります。まず閲覧してもらうという段階を踏まないと、HPの中身を充実させても効果が薄い。という事態に陥ります。

 

マーケティングは投資行動ですので、せっかくお金をかけてもそれ以上のバックが無いとなると、さらにWEBマーケティングを忌避してしまう可能性もあります。それはまさに上手く活用していれば来てくださっていたかもしれない患者さんを取りこぼしていく負の循環に他なりません。本レポートにて手順と手法を正しく理解して取り組むことを強くお勧めいたします。

まとめ

簡単にレポートの内容についてお伝えさせていただきましたが、一つでも皆様のお力になれることがあれば、ぜひレポートをダウンロードしていただければ幸甚でございます。

 

またレポートを読んでも解決できないお悩みがありましたら、無料経営相談にぜひお申込みください。貴院に合わせた内容にカスタマイズしてお伝えさせていただきます。

 

最後までお読みいただきありがとうございました。

 

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泌尿器科クリニックの集患ポイント

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この記事を書いたコンサルタント

長谷川 寿人

プロフィール詳細

大学卒業後、新卒として船井総研へ入社。
入社後は、主に人材開発・組織開発を中心に、不動産業界や士業業界にてコンサルティングに携わってきた後に、医療業界のコンサルタントへ。
組織のエンゲージメントを高めるマネジメント施策や、評価制度、研修、人事労務補助金対策などを得意としている。科目としては、泌尿器科と消化器内科が専門。
泌尿器科において、オペレーションの見直しから、スタッフ配置の最適化による待ち時間の短縮など、泌尿器科特有の集患施策を得意としている。
特に効率化においては、最大2時間の待ち時間を30分程度にまで短縮させた。集患においては、泌尿器科を探している患者の行動原理から逆算した施策を展開。
同時に院内の組織体制についても、クリニックに合わせたものにカスタマイズして実施している。攻めの施策・守りの施策両面から、クリニック経営を支えていく。

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