都内で1日300人!耳鼻科だけで3診体制!凄腕耳鼻科開業医が目指す今後の耳鼻科経営とは?

2020年10月08日 (木)

科目:
耳鼻咽喉科
コラムテーマ:
採用 集患・ホームページ活用 経営計画 コロナ対策

先生方、こんにちは!
船井総合研究所の田中です。

今回のめでぃまがは「都内で1日300人!耳鼻科だけで3診体制!凄腕耳鼻科開業医が目指す今後の耳鼻科経営とは?」と題してお送りしたいと思います。

今年はコロナの影響により耳鼻咽喉科クリニックは大きな影響を受けたかと思います。

耳鼻科クリニックとしては、中長期的に少子高齢化によって患者数が減っていくことは予想されていましたが、コロナによってライフサイクルが急激にすすみ、数年先と思われていた厳しい状況がすぐにやってきています。

まだまだ続くコロナ禍で早期に業績を回復させるためには何をすべきなのか?
アフターコロナを見据えて耳鼻咽喉科クリニックは何をすべきなのか。

耳鼻科クリニックの経営はこれまでの延長線上で頑張るだけではなく、これまでとは違った新しい医院経営を考えないといけない局面に立たされています。

そこで今回は東京都内で耳鼻科を開業されている医療法人社団仁明会 理事長安部 浩一 氏にご登壇いただきセミナーを開催することとなりました。
耳鼻科3診体制の推進、皮膚科付加による収益基盤の強化、大卒者のオンライン採用強化などコロナ禍でもチャレンジし続ける安部先生に今後の耳鼻科経営を徹底解説していただきます!

本セミナーのゲスト医院はここが凄い!

  • 問診ロボットなど徹底したコロナ対策や、攻めのマーケティングで、コロナの影響が大きい都内で早期に業績回復を達成!
  • 数千万を投資し耳鼻科3診体制を構築、コロナ禍でも非常勤耳鼻科Dr採用!
  • 4大卒採用に取り組み、いち早く採用のオンライン化に成功。
    200名を超えるエントリーから2名を採用!
  • 舌下免疫療法(スギ・ダニ)の実患者数700名超。WEB問診で潜在患者にアプローチ!

▼オンラインセミナーの詳細・お申込みはコチラ
https://www.funaisoken.co.jp/seminar/066057

こちらは有料セミナーとなりますが、以下のような先生方は是非ご参加下さい!

  • コロナの影響で患者数が減少してしまい、まだ完全に戻っていない
  • 2021年以降、耳鼻科業界がどうなっていくのか不安で、どのようなことをしていかないといけないのか知りたい先生
  • 耳鼻科で取り組むべき、マーケティング施策について具体的に学びたい先生

セミナー参加特典

セミナーにご参加された先生は耳鼻咽喉科クリニック専門コンサルタントによるオンライン個別無料相談もご利用いただけます。
各医院様ごとに今後の具体的な実施事項の整理や、セミナーではお伝え出来なかった他の医院様の成功事例などもお伝えすることができます。是非ご活用ください。

▼オンラインセミナーの詳細・お申込みはコチラ
https://www.funaisoken.co.jp/seminar/066057

 

ぜひ皆様のご参加を心より楽しみにしております!

 

この記事を書いたコンサルタント

田中 康樹

プロフィール詳細

立教大学経済学部卒業後、入社以来クリニックのコンサルティングに携わり、一貫してWebマーケティングによって即時業績アップに貢献してきた。ホームページの活性化とWeb広告での新患を集める仕組み作りを得意とする。また、数多くのコンサルティング経験によって培われた、スタッフの生産性アップや患者満足度をアップさせるなどといったツール作成ノウハウも豊富に持っている。

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