【内視鏡業界】2022年度時流予測レポート大公開!

2022年02月17日 (木)

科目:
内科
コラムテーマ:
業界動向

平素より、大変お世話になっております。
株式会社船井総合研究所の和田でございます。
いつも「めでぃまが」をお読みいただき誠にありがとうございます。

本日は内視鏡業界における時流予測をまとめた
時流予測レポートについてご紹介させていただきます。

▼こんなお悩みはございませんか?
・今後の内視鏡業界の時流について知りたい方
・最先端をいくクリニックが取り組んでいる対策を知りたい方
・近くで内視鏡クリニックが新規開業し、業績が下がってしまった方
・今まで行っていた集患対策の反響が落ちてしまった方

上記のような項目に該当される方は
下記URLより内視鏡業界時流予測レポートを
無料でダウンロードができます。

予測レポート

内視鏡クリニックの新規開業が
コロナ禍においても増え続けていたり

売上高が下がってしまったクリニックが
集患対策を強化しだしたため

今後の内視鏡業界は
勝ち続けるクリニックとそうでないクリニックとの
二極化構造となっていくと予想されています。

本レポートでは今後を勝ち抜くために必要となる
施策等をまとめて記載しておりますので
ぜひご覧いただければと思います。

本レポートの一部を紹介

内視鏡業界に影響を及ぼす外的要因とは?

上述させて頂きましたが内視鏡クリニックの数は年々増加傾向で
内視鏡業界全体としては競合環境が激化しており
集患対策がひと昔と比べても難しくなってきております。

また、人件費の高騰やがん検診の飛躍的向上など
時流が大きく変化していく中での今後の重点施策を本レポートにてお伝え致します。

選ばれる内視鏡クリニックへ

競合環境が激化している状況下においても
対策次第では内視鏡検査数を増やすことは可能です。

地域の競合クリニックを分析・調査し
競合がまだ取り組まれていない差別化要素を付加して
選ばれる内視鏡クリニックへ成長していく必要があります。
具体的な内容については本レポートにてお伝え致します。

人件費が高騰していく中で今後のマネジメント戦略としては
既存スタッフとの連携・協力していける体制を整備することができるかどうかが鍵となります。

最先端をいく内視鏡クリニックが取り組まれている
マネジメント施策についても本レポートにてお伝え致します。

上記のようなポイントをしっかりと押さえ
今後のクリニック経営を見直していただければと思います。

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この記事を書いたコンサルタント

和田 大樹

プロフィール詳細

webマーケティング、人材採用・マネジメントと幅広くコンサルティングを行っている。webマーケティングでは、クリニックの強みを最大限に生かした集患対策を行い、医院の経営数値を改善してきた。また、人材採用・マネジメントでは現在の時流に乗った採用方法を行い、数多くのクリニックの人材不足を救った。ただ人材採用をするだけでなく、その後の医院への定着も考えた、マネジメントコンサルティングには社内外からも定評がある。今後も経営者に寄り添い、1件でも多くのクリニック様に貢献していきたく思っている。

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