【参加者の声をご紹介】眼科クリニック向けWEB集患セミナー開催中!

2022年02月18日 (金)

科目:
眼科
コラムテーマ:
マネジメント 在宅医療 採用 接遇 経営計画 経営管理

いつもめでぃマガをご覧いただきありがとうございます。
船井総合研究所の久保田です。

現在弊社より、『2022年眼科クリニック向けWEB集患セミナー』と題したセミナーを弊社で開催しております。
今回は、本セミナーに参加された皆様の声をご紹介させていただきます。

Q.なぜ、WEB集患に注力する必要があるのか?

「WEB集患は、ご高齢の患者様がメイン層となる眼科には合わない」とお考えの先生方は多いのではないでしょうか?

ただ、スマートフォンが世に登場してから約10年が経ち、現在では50代でも90%以上、60代でも75%以上の方がインターネットを利用しております。

ここから数年立てば、眼科のメイン患者層となる年代の方々もスマホを駆使してWEB上でクリニックの受診先を探すという時代は容易に想像できるかと思います。

Q.WEB集患は都心のエリアで実施するものではないのか?

「自院は地方だから、WEBに取り組むのはまだ良いかな」
とお考えの先生方もいらっしゃることかと思います。

確かに、都心ほどWEB集患は効果がありますが、先に述べたように「今後全ての世代がWEBを利用し、ネットで検索してクリニックを探す時代が来る」ということを鑑みると、今からでも取り組んでおいても間違いなく損はありません。

また、先行者メリットというのはWEB集患でも当てはまります。競合よりも先んじて取り組み始めることで優位性が取りやすく、比較的容易に差をつけることができます。

本セミナーでは、実際に何に取り組めばよいのか、具体的な施策についても詳しくお伝えさせていただきます。
無料で今すぐ取り組める内容もございますので、一つでも実践に繋げていただければ幸いです。

ぜひ本ページの下のバナーから詳細をご確認ください。

■実際に本セミナーに参加された皆様の声

先日開催された回でも、多くの先生方にご参加いただきました。
ご参加いただいた皆様、またアンケートにご協力いただきました皆様、ありがとうございました。

アンケートでいただいたメッセージの一部をご紹介いたします。

・眼科においてもWeb集患の時代が来ていることをデータをみて実感しました。当院でもいろいろな取り込みはしていますが、まだまだ疾患別ページの作成などできることがありそうです。(北海道・I先生)

・リスティング広告、Googleビジネスプロフィール、LINE、インスタグラムと各施策に今後取り組む必要があると感じた。(東京都・S先生)

・WEB広告に早く取り組まなければならない事を確信した。当院は後期高齢者が70%を占めるので、WEB活用は難しいと思っていたが、時代はそうではないことが分かった。
また、医療機関での広告に関して、そんなに売り込むコンテンツがないと考えていたが、他院との差別化の為に、売り込めるコンテンツを作っていく事も必要だと感じた。(O先生)

『眼科クリニック向けWEB集患セミナー』お申し込みはコチラから

2022年眼科クリニック向けWEB集患セミナー

本セミナーは、2月27日(日)・3月6日(日)・3月13日(日)開催予定です。

まだ日程がございますので、ご興味のある先生方は、下記から詳細をご確認のうえ、お申し込みいただけますと幸いです。

この記事を書いたコンサルタント

久保田 駿

プロフィール詳細

首都大学東京(現・東京都立大学)を卒業後、新卒で船井総合研究所に入社。入社後は、土地活用事業、人材紹介サービス事業でのコンサルティングに携わり、現在は医療業界において眼科クリニックを専門としてコンサルティング活動に従事している。
地域の患者様に選ばれるクリニックづくりのために、外来患者の集患や患者満足度を下げずにより多くの患者様を診療を可能にする診療効率化の支援を実施。
特にHPを中心とした集患体制の構築と、院長だけでなく、現場スタッフの意見や患者様から声を鑑みながら、院長・スタッフ・患者様の三方良しを目指した実行サポートを得意としている。
クリニックの業績UPと無理のない診療体制の構築の両面からクリニックの発展に尽力していく。

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