本質的に人気になるための方法

  • 耳鼻咽喉科
公開日
更新日
執筆者内科・医療支援部
コラムテーマ集患・マーケティング
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こんにちは!
船井総合研究所の井上です。
いつもめでぃまがをお読みいただきありがとうございます。
本日は「本質的に人気になるための方法」というテーマでお送りいたします。
いよいよ夏到来!
ということは、閑散期到来です・・
ただでさえ、患者の母数が減るため
当たり前ですが、いかに自院を選んでくださるかが重要となります。
どうしたら選ばれる人気医院になれるのでしょうか?
認知を広げるために広告ももちろん大事です。
ですが、それと同じくらい店舗力が大事であると思っています。
患者さんがクリニックに到着してから出るまで
その一連の行動の中で、いかにいい感情になっていただくか。
感動が生まれるか。

わくわくが生まれるか。
多くのクリニックを分析すると
先生の的確な診断、治療はもちろんのこと
この店舗力が高いことがわかっています。
清潔なのはもちろん
季節ごとの装飾やイベントなど
「どうしたら患者さんが喜んでくれるのか」
を徹底的に考え抜いているのです。
このようなクリニックには
「病気でなくてもいきたい」というお声をいただきます。
もちろん院長1人で実現できることではありません。
いかにスタッフを巻き込み
一緒に患者さんとの絆づくりができるか
それを磨き続けると
圧倒的な地域1番に近づくことができます。
本日の話を体現されている凄い先生が愛知県春日井市にいらっしゃいます。
その先生にご登壇いただくセミナーを開催するのですが、日程が迫ってきました。
参加していただける方は、今すぐお申し込みください!
最後までご覧いただきありがとうございました。

執筆者 : 内科・医療支援部

全国の医療機関における成功事例を武器に、業績向上と強固な組織づくりを支援するコンサルタント集団です。集患対策・自費診療の活性化から、専門職の採用・定着まで、現場の課題を即座に解決。院長先生に寄り添い、地域一番の実績づくりを徹底サポートします。